|
こんばんは
「あ、パンツ見えそう!!」 とかウキウキして見てる時に限って 絶対パンツは見えません、 最近の女子高生の 股下の長さと腰の位置はどうなってるんですか? ![]() 漆黒の身体測定K介です。 最近あった怖かったことシリーズ 店番してると来られたお客さんの話なんですが 外は晴れてるのに 腰まであるような髪はびっしゃびしゃで お昼といえども肌寒い季節なのに 白のノースリーブ、、 そして、、 体系はぽっちゃりというか横ズナ、、 この時点で 「あっこりゃちょっとおかしいぞ」 って自分も周りのスタッフも ぞわぞわしてたわけなんですが それで買われた商品が GLAYのBEST・・・ お会計は案外普通にすんだのですが 商品を渡す際に 「フンっ!!」 って感じでもぎ取られ そそくさと走って帰られた、、 怖かったです、、、 あとは この前、夜8時くらいかな? 取り敢えず駅のトイレに入ったんです、、 で、用をたそうとすると 一番端っこの小便器で用をたしているおじさんが一人 まぁ、こんなのは普通の光景なので 自分も普通に距離を置いて、してると 横から 「ばりぼりばりぼり」 音が聞こえるわけです、 で、「こりゃちょっとおかしいぞ」 なんて思って横をみると 用をたしているハズのおじさんは スタイルこそはトイレ中なんですが 両手で1本のうまい棒を アヤヤがマイクを持つ感じで持ってまして それをばりぼり食っているわけです、、 ![]() 「なんでトイレで、しかもそのスタイルで・・・」 「これはちょっとおかしいぞ」 なんて思って私がおじさんを凝視していると オジサンがこっちを向き一言、 「ちょっとやろか?」 「いえ、結構ですぅ・・・」 あれは怖かった。。。。 テーマ:日記というか、雑記というか… - ジャンル:日記 |
|
|
|
こんにちは
今日雨降りそうですね(そ〜ですね) 来週からは気温がぐっと下がるそうです(そーですね) これは風邪治りませんね(そ〜ですね) 沢尻エリカが井筒監督に電話したそうです(そ〜ですか) 漆黒の笑っていいとも森田K介です。 は〜い!! ニュースが続くねぇ〜!! ポンっ!! MAGIC ![]() 全曲視聴開始!! ☆全曲視聴だっちゃ☆←クリックして 全部聞いてみて思ったことは 凄いイイ!!っていう 今まで通りの感想なんですが 本当にイイよ!! 試聴の段階では前作ACTIONを越えてるし。 何といっても今回SINGLEもいいの多いし アップテンポな曲多いし、 こりゃ確実ファン増えましたw 全体の雰囲気言うと 表題曲の「MAGIC」で感じた トランプのシャッフル時のパラパラとかシャカシャカする音みたいな 上手く言えないんだけど「トランプマジックの最中に聞こえる」 ような効果(ギター音)が随所で聞こえます。 ![]() これは確実に意図して多様してる、、と思う、 前作は勝手なイメージ 「JAZZ」な雰囲気が漂ってたんだけど 今作はなんだろ、、 「トランプマジック」?w う〜んよくわからんなぁ〜ww でもまぁそんな感じ。 あと若干、マリリン臭もしたw MAGICイントロに。 にしてもホント今作はアップテンポの曲が多いし 名作の予感が凄い!! 「Time Flies」と「MAGIC」と「だれにも言えねぇ」 は1曲目にしても良いくらいの出来だし バラードは「TINY DROPS」だけだけど。 でも凄い美曲↑で頭に残るから 存在感ヤバいし 映画主題歌だった「PRAY」も濃厚だし。 「夢の中で逢いましょう」と「Freedom Train」は いつのもスルメ系だし。 気になるのは 「long time no see」、試聴の段階で これが唯一ハッキリわからなかったから 全体通して聴かないと評価できそうにないから結構期待。 あと「Mayday!」 サビは個人的に普通なんだけどちょびっと聞けるAメロが 凄い懐かしいPOPさ加減だったので期待。 つまり全部ヤバイってわけw ![]() 「聞きなさい!!」byハンコック |
|
|
|
こんばんは
漆黒のムーンウォーカーK介です。 今日はマイケルジャクソンの映画 「This is it」を観た。 ![]() 自分は特にマイケルのファンじゃないし この映画の予告見て「2週間限定だし行こうかな」 みたいな、軽い感じで観にいったんだけど 2時間裏切られっぱなし。 マイケルのイメージって言うと CDをリアルタイムで聞けてないし LIVE活動も記憶にない。 耳に入るのは 子供をベランダから落としかけたとか 性的虐待だとか、整形とか 鼻がダンス中に飛んだとか 正直大丈夫なのかな?この人? ホント変人だなっていう、 あまりにも音楽以外のニュースが多いから そんなイメージを抱えてて。 だから今年、 LIVEをするってニュースを聞いた時は 「また、突拍子もないことを・・・・ 50歳で50公演できるわけないじゃん、 どうせチケット売りさばくだけ売りさばいて 体調不良とか、何らかの理由で LIVE中止とかしてまたニュースにあるんだろうなぁ」 って、 今までの勝手なマイケル像で LIVEには期待なんてしてなくて 正直マイケルにはいいイメージがなかったんだけど、、 この映画を見る限り 自分のイメージとはかけ離れた人で 勘違いしてた、 全然そうじゃないんだよね、、、 ![]() マイケルは誰の目から見ても現役で マスコミが取り上げる崩れた顔も気にならない、 ほんとに全然気にならない それは一挙一動が美しくて洗練されてるからだと思う、 世界中から集まった選りすぐりのダンサーと並んでも まったくひけをとるどころか 舞台では彼らを自分の身体の一部にしてて 本当に凄いカリスマ性と存在感、 その上、歌声は変わってないし、声量も凄かった。 感動したのは 自分の想像している音色を 自分の声で出せるっていうのと それを本当に音程をぴったり当てるところ 女の子が弾くギターソロのアドリブ部分を 「ここは君がメインだから最高音をもっと伸ばして」 ![]() みたいな感じでギターの最高音を マイケルが先に歌ってそれにギターの女の子がのせる ってシーンがあるんだけど この時のマイケルの声とギターの音程がぴったり。 あとはベースの 音を真似ていた時だとか リズムのはね具合が半端なかった。 他には人との接し方。 全然ひねくれてなくて とてもイイ人そうで好印象。 特にスタッフに怒るシーンで 「僕は怒ってないんだよ、LOVEなんだよ」 ![]() みたいなことをマイケル言ってて、 それからも 似たようなことを結構 さらーと何度もスタッフに言うのね。 こういうのは 本当に自分に関わっている人たちに 感謝してるんだなぁ、 と、 謙虚で大物ぶってなくて素敵だなぁ、と思いました、 映画は2時間、 ひたすら今年公演するはずだった 「This is it」のリハなんだけど 思うにこれはもうリハじゃなかった、 マイケルからしたら完璧にリハなんだろうけど 自分にはリハで歌って踊る曲々で マイケルが最後に語るこの公演の 大きなメッセージが十分伝わってきたから。 何十年にもわたって人々を魅了し KING OF POPと言われた人は 素人の自分から見てもKING OF POPでした。。 心残りは ここまでこのLIVEをマイケルと共に作り上げた人達とマイケルが 本番を出来なくなったことと、 それにより、観客として生の歓声を彼等に返せなくなったこと。 実際していたら本当に素晴らしい公演だったんだろうなぁ〜 遅いけどもマイケルの偉大さに気付いた 11月1日、プチポッキーの日。 テーマ:この映画がすごい!! - ジャンル:映画 |
|
|
















